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no title

生活リズムが崩れている13番です。

個人的にびっくりした、ちょっと怖い話を。

これは、フッ素の単体を取り出そうとした人々の物語です。(以下wikiより、一部略)

デービーは、1813年の実験で電気分解の結果、漏れ出たフッ素で短時間の中毒に陥ってしまう。単体のフッ素の酸化力の高さゆえ、実験器具自体が破壊されるばかりか、人体に有害なフッ素を分離・保管することもできない。
アイルランドのクノックス兄弟は実験中に中毒になり、1人は3年間寝たきりになってしまう。ベルギーの Paulin Louyetとフランスのジェローム・ニクレも相次いで死亡する。1869年、ジョージ・ゴアは無水フッ化水素に直流電流を流して、水素とフッ素を得たが、即座に爆発的な反応がおきた。しかし、偶然にも怪我一つなかったという。
ようやく1886年、アンリ・モアッサンが単離に成功する。だがモアッサンも無傷というわけにはいかず、この実験の過程で片目の視力を失っている。フッ素単離の功績から、1906年のノーベル化学賞はモアッサンが獲得した。翌年、モアッサンは急死しているが、フッ素単離と急死との関係は不明である。


危険を冒しながらも、夢を追いかけた人達。僕達も、より良い劇を創れるように頑張りましょう…という無理矢理なまとめで終わります。

すいませんでした。
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Author:3700
 昭和34年、どこにでもある町工場で起こった、心あたたまる実話。
 昨日は見えなかった幸せ
 あの子がここに来た日から
 この職場は変わり始めた…
 はたらく幸せを求めて
 人は明日も職場に向かう

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